スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

【艦こら】追加カード紹介!【無償アップデート】

「私を艦長とは呼ぶな。この船は軍艦ではない」



と、一度でいいから言ってみたいmizuです。


わかる人にはわかるネタが所狭しとちりばめられている【宇宙戦艦こらぷしょん】。
追加カードにも遠慮なく元ネタを取り入れております。

ではさっそく、どんなカードがあるかをご紹介しましょう!



まずは1枚目。このゲームのマイルストーンであるプレイスカード※から。

※場に並べることで、コストの必要な上位カードを使用できるようになる資源カード。

◆リーフ
「リーフ64」は、"惑星迷宮"とも呼ばれている宇宙の墓場です。
このカードはいわゆる「ハズレ」的な位置づけとなっていて、手札を圧迫してしまいます。
ただし、このゲームではデッキの残枚数=タイムリミットとなっていますので、
貴重な1枚であることには変わりません。
どうしても捨てたければ、対処できる役職と装備がそれぞれ1つずつあります。
探してみてください。


そして2&3枚目。シューティングゲームよろしく、敵船団、エネミーです。

◆レッド-R-(2)◆レッド-R-(1)
「レッド」はかつて、"ノア"とも呼ばれた存在です。うち3隻はとある惑星に不時着したとか。
このゲームの元ネタとなっている、25年前に放送していた某ふしぎの海のアニメから引用されています。
(宇宙戦艦のフレーバーにも一部引用しております)
(ここまでネタバレすると怒られるかも・・・・・・)
これまた、ちょっと面倒な効果を持っていますが、デッキの枚数が稼げるので
ゲームの難易度が少しだけ下げられるかもしれません。


お次は4枚目。このゲームの鍵でもある、イベントカードです。

◆自問
「自問」は、某シューティングゲームのBGM、『SELF』という曲から
インスパイアされている2枚目のカードです。
正式には、自己回復・自己回帰といった意味合いを含めています。
枚数調整の都合上、イベントカードは本来、「(状況によって)良い効果」を持つものを
きちんと入れたかったのですが、通常版では泣く泣く削除しました。

遊んだ方の中では「”はつね”の常備は必須!」という意見が多いのですが、
実はそうでもないのです。
ちなみに、『SELF』は21年の時を経ても感動的な名曲です。
機会があれば、ぜひ聴いてみてくださいね。


おや、そろそろコールドスリープの時間が迫ってきたので、本日はここまで・・・・・・。

スポンサーサイト

2015.08.31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 艦こら

«  | ホーム |  »

FC2Ad

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ゲーム
8484位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ボードゲーム
199位
アクセスランキングを見る>>


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。